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SS第2弾です
先日のじっ語企画に引き続き、またSSなんぞを書いてしまいました。
今回は

・ガチ百合
・百合エロ
・色々と崩壊気味
・筆者も崩壊気味(←いつものこと)
・某Pとの合作です
・一応、前後編の前編です

ですので、上記の言葉に何だかヤバイ物を感じた方は、
このエントリはお読みにならない方が得策と思われます。


以下、格納先で・・・。

こんな宿、まだこの日本にあったんだ。

それが、この民宿を見たときの真の第一印象だった。
横で伊織が呆然としている。あまりにと言えばあまりにもなその民宿の外見に
頭が活動停止したらしい。
「今日はここで泊まって、明日から撮影開始だ。朝になったら
迎えにいくから、今日は二人で休んでくれ」
プロデューサの言葉に我に返る。ん、二人で?
「え?、プロデューサーたちはここに泊まらないんですか?」
真の質問にプロデューサーは頭を掻きながら、やけに爽やかな笑顔で答えた。
「ああ、俺たちは走るホテルとアウトドア感覚溢れるテントで
満天の夜空に抱かれて眠るのさ!あははははっ!!」
プロデューサーの目尻に光る物があった。
つまりは車とテントで野宿するんですね。
敢えて口には出さず、幾許かの同情を含んだ目線を返して頷く。
と、後ろからあたかも地獄の閻魔様もかくやという声音が響いた。

「何が、走るホテルで満天の夜空よー!!!」

水瀬伊織嬢、大爆発の瞬間である。
「こ、この水瀬伊織ちゃんをこんなボロ民宿に泊めて、あんたたちは
何よ!、ずいぶん良いホテルに泊まるみたいじゃないの!どういうことなのさ!!」
どうもプロデューサーの例え話がわからなかったらしい。
伊織の反応を予測していたのだろう、プロデューサーが早速宥めにかかる。
「いや、伊織・・・そうは言っても毎度の予算不足で仕方なかったんだよ・・・
それにここだって悪くないんだぞ、ご飯はおいしいし、温泉だって源泉から出てる
知る人ぞ知る通好みの宿なんだよ。」
よく見ると、ひなびた感じはあるが、建物はこぎれいで手入れも行き届いている。
プロデューサーもアイドルに不便な思いをさせないように頑張ったのだろう。
「冗談じゃないわよ!私はぜっっったいに嫌よ!」
これじゃ駄目だな、と真も伊織を宥めにかかる。
「伊織・・・プロデューサーは・・・」
「何よ!真までこいつの肩を持つって言うの!?それなら私にも考えがあるわよ!」
言うが早いが伊織は民宿の中に入って行く、フロントで何事か話し、それから
携帯電話でどこかに連絡を取り始めた。
中から出てくると、プロデューサーに何か書かれた紙を渡す。
「私と真はこのホテルに泊まるから!、あんたたちがこのボロ宿に泊まりなさいよ!
明日の朝、ここに迎えに来なさい!」
「え・・・ちょ、このホテルってこの辺で最高級の政財界御用達の・・・」
「私のポケットマネーから出すわよ!文句ある?」
「いや、そういう訳には行かないだろ、伊織。」
「うるさーい!!、ごちゃごちゃいう暇があるなら明日からの撮影の事考えなさーい!!」
最早聞く耳持たんとばかりに大声で叫ぶと、伊織は真の手を引っ掴んで迎えの車に乗って
走り去ってしまった。

「・・・伊織、アレじゃプロデューサーに・・・」
移動中の車内、真は眉間にしわを寄せて伊織を窘めた。
その言葉に怯むどころか、フンと鼻を鳴らして伊織は反論する。
「フン!、これで風邪引いて撮影どころじゃありませんでしたなんて
言い訳はさせないんだから!。全く貧乏事務所はこれだから・・・」
「え・・・伊織、プロデューサ達が野宿だって判ってたの?」
「だって・・・ああでもしないとアイツ、私のお金で泊まることなんて
納得しそうにないから・・・」
今までの強気はどこへやら、急にしおらしくなった表情で伊織は呟く様に言った。
そんな彼女の様子に、真は笑みを浮かべて語りかける。
「伊織は、優しいんだね。」
「べっ、別にアイツが野宿で可哀想だなんて思ってないんだから!
アイツ等が風邪引いて撮影台無しじゃ困るからなんだから!」
「はいはいw」
真っ赤な顔でまくし立てる伊織の肩を抱き、頭をなでてあげる真。
伊織もむすっとした顔はするが、それを振り払おうとはせず、真に体を預けていた。

数時間後、真はホテルの自室専用の露天風呂でぼんやりと湯に浸かっていた。
「ふぅ・・・」
さあ、と風が流れ、湯気がかき流される。
火照った頬に当たり、何とも言えぬ心地良さがあった。
伊織曰く、ここの温泉は美肌の湯だそうで、折角だからと長湯をしていた。
囲いの岩に上がり、暫し風に当たる。
照明は控えめだが、中天に懸かる満月が明るく、岩に座る真のしなやかな肢体を
さながら一幅の絵画のように見せていた。
「よっと・・・」
再び湯に肩まで浸かる。
ホテルについてからのこの数時間はさながら夢のようだった。
あまりの豪華さと至れり尽くせりさに終始慌てふためいてばかりで、
伊織には笑われるわ、からかわれるわと散々だった。
その、いかにもしてやったりという表情を思い出し、真の胸中に
何か仕返しできないかと言う考えが沸く。
(一寸悪戯出来ないかな、寝る前に胸を触ったりとか・・・
でも、びっくりして泣いたりしたら可愛そうだしな・・・ほっぺにキスとかしたら
どんな反応するのかな・・・いや、ほっぺよりもおでこの方が・・・
キスする前に口説いてその気にさせて・・・
・・・って、何考えてるんだボクは!)
何だか不埒な方向に飛んでいた考えを振り払うように首を振る。

ぐらり、

(あれっ?、頭が・・・目が・・・まわる・・・の・ぼ・・せ・・た・・・?)

辛うじて湯船に頭から沈まないように頭を岩にもたせ掛けるのが精一杯で
目の前がちかちかして意識が遠くなってゆく。
「真、何時まで風呂に入ってるつもりなのよ!・・・って、まこと?!誰か!!、
誰か来て!!」
薄れる意識の中で、伊織の悲鳴を聞いたような気がした。


なんだかあたまのなかがぐるぐるまわっている。
からだもあついけど、どこからか、かぜがふいていてきもちいい。
このまま、ねていたらきもちいいかも、
でも、おふろにはいっているからあがらないと・・・あれ・・・
ぼく、おふろでのぼせて・・・

混濁した意識がはっきりし始める。
薄目を開けると、伊織が心配そうな表情で傍らに座り、
団扇で風を送ってくれている。
「いおり?」
声を出そうと思ったら、蚊のなく様な掠れ声しか出ない。
それでも気付いたのか、口を開いた。
「もう・・・ドンだけ長湯してるのかと思って様子見たら
のぼせて気を失うなんて、どれだけ世話かける気なのよ・・・」
言葉は文句だが、口調は穏やかで、表情もほっとした物になっている。
「ありがとう・・・ごめん、迷惑かけちゃって・・・」
侘びの言葉を口にするが、やっぱり掠れ声で上手く舌が回らない。
「もう・・・無理しないで水分取りなさい!。一寸待ってなさいよ!」
とたとたとその場から離れていく伊織、その姿を見送り、周りに首をめぐらせて
真は部屋のベッドに寝かされていることにやっと気付いた。
伊織が戻ってくる、その手にはペットボトルとコップがある。
コップにペットボトルの中身を注ぎ、
「はい、口開けなさい」
中身が零れない様に気遣いながら口に当ててくれた。
冷たいスポーツドリンクが喉の奥に入っていく、
乾ききった体にしみこんで行く様で気持ちよかった。
「もっと飲む?」
伊織の言葉に、目を瞑ったまま頷く。
「はいはい、一寸待ってなさいよ」

ふにっ

唇に当たったのはコップの感触ではなくて、柔かく、温かい何かだった。
それが自分の唇を塞いでいる。
口腔につめたいものが流し込まれ、スポーツドリンクを
伊織が飲ませてくれているのだと解った。
少しずつそれを嚥下すると、口を塞いでいた何かが離れた。

目を開けると、伊織が少し赤い顔をしている。
「どうしたの? 伊織?」
「別に何でもないわよ!それよりもまだ飲むの?」
「うん、飲みたい」
「・・・!じゃ、じゃあ、目つぶっててよ!」
「・・・?うん」
訳が解らないまま、言うとおりに目を瞑る。また、あの感触が唇に触れた。
少しずつドリンクが口の中に入ってくる。
コップと違って少しずつしか飲めないが、口に当たる感触が何だか気持ち良い。
何かなと思って、真は目を開けた。

目を瞑った伊織の顔が前面にあった。その唇は自分のそれに重なっている。
(え・・・これって・・・口移し?!・・・むぐっ!)
ドリンクが口の中に入ってくるのと同時に、
何か温かい柔かいものが口内に入ってくる。
それは、口の中をかき回し、自分の舌にも絡んでくる。
生まれて初めての感触、でも、それを真は不快だとは感じなかった。

「ふあっ・・・」

伊織の唇が離れ、二人の唾液がつい、と糸を引く。
恥ずかしいことをされているはずなのに、真の頭の中は何故か妙に冷めていた。
「どうしたの?・・・伊織・・・こんなこと・・・」
「あんまり嫌がらないのね・・・もっと恥ずかしがると思ってたのに・・・」
「のぼせて、頭がぼうっとしてるからね・・・」
流石に伊織とキスする妄想をしていたとは言えない。
「じゃ、もっと恥ずかしいことしたら、嫌がっちゃうのかしら?」
「・・・え!?」
伊織の指が真のパジャマのボタンにかかり、胸がはだけられていく
「・・・さっきも見ただろうけど、ボクの胸・・・小さいからやめろよ・・・」
「ほーんと、男の子みたいよね・・・」
真の抗議などどこ吹く風で、パジャマのボタンを全て外し
真の体に指を這わせてゆく。
真は真ではねのけなきゃ、とは思うのだが、頭の芯がぼうっとして上手く動けない。
「くっ、くすぐったいよ・・・」
「じゃ、くすぐったくないように、もっと恥ずかしくしてあげる」
真の体に抱きつくように身を寄せ、首筋に舌を這わせる。
首筋から、鎖骨に軽くキスを降らせ、乳房を軽く噛むと、真の身体が小さく跳ねた。
「だっ、駄目・・・いまちょっと電気走った・・・」
「じゃあ、もっと電気で痺れさせてあげる・・・」
乳房を甘噛みしながら、伊織の左手は反対の胸を撫で回していく。
右手は更に臍をなでながら下腹へ降りていき、ズボンの上から太股をまさぐった。
今まで感じた事のない刺激に、真の口から、掠れたため息とも喘ぎとも
判らない吐息が漏れ始めた。
(何・・・この感じ・・・お腹の下から・・・何だか・・・変だよ・・・)
指を噛み、声を上げることを堪える。
「あーら・・・もう感じちゃってるの・・・初心で可愛いんだから真は・・・」
伊織は、足を真の股の間に入れて閉じられないようにすると、体を上にずらして
真と向き合う。
真の目は潤み、初めて感じる官能に
戸惑いと期待の入り混じった表情を浮かべている。
「伊織・・・変だよ・・・女同士で・・・」
「嫌い・・・? こんな私は・・・」
「嫌いだなんて・・・でも・・・こんなの駄目だよ・・・ボクたち女同士で・・・」
「好きだから・・・くっついていたいんじゃない・・・感じあいたいの・・・
私とじゃ・・・駄目・・・?」
「ぃぃょ・・・伊織なら・・・」
湯あたりの熱と、初めての感覚に真っ赤になった顔で、真は小さく頷いた。


伊織は一瞬だけ、泣きそうな表情を浮かべた。ように真には見えた。
次の瞬間には、またあの悪戯っぽい表情に戻り、
「ねえ、もう一度キスしよ・・・」
「ボクのファーストキスを奪っただけじゃ満足できないの・・・?」
「当然よ、真とキスしていいのは私だけなんだから・・・」
互いに顔を近づけあい、唇を重ねる。
伊織が舌を差し入れ、それに応えるように真も舌を絡めあった。
互いの唾液が混ざり合い、淫らな音を立てる。
どれくらいの時間、そうしていたのか、顔を離して互いに微笑みあった。
「伊織はキス魔なんだなあ・・・」
「そういうアンタも、ずいぶん好きみたいだけど?」
「伊織がそうしたんだよ・・・責任とってくれる?」
「ふふっ、真がそう言うなら喜んで責任とってあげるわ・・・」
軽い口付けを交わし、伊織の唇は首筋から胸へと降りてゆく、
乳房に唇が触れると、「ふあっ・・・」と声を上げて真が仰け反った。
「やっぱり胸は駄目・・・電気が走っちゃうよ・・・」
「いやよいやよも好きのうちって言うわよ・・・」
先端に舌を這わせ、反対側を指でつまむ。
舌が、指が動くたびに真の体は震え、跳ねた。
「んっ、くっ・・・」
右手の指を噛んで声をあげることを懸命に堪える。
左手はシーツをきつく握り締めていた。
そんな真の様子は、伊織の嗜虐心を堪らなく刺激した。
伊織は乳首を甘噛みする。
「ひあっ!」
堪えていた声がついに漏れた。
舌で音立てて乳首を吸い、反対側も指でこね回す。時に歯を立てながら。
「あ・・・やぁ・・・いおりぃ・・・むね、かんじゃいやぁ・・・」
言葉とは裏腹に真の目は熱く潤み、口からはだらしなく唾液が漏れている。
無論、伊織に止めるつもりなど毛頭なかったのだが、ふと、思いついて
愛撫の手を止めた。
「・・・?いおり?」
真が怪訝な顔をして伊織を見つめる。言葉にこそ出さないが
「何で止めちゃうの?」と目で訴えかけている。
獲物を弄ぶ猫の表情で、伊織はふっ、と笑みを浮かべた。
「嫌って言うから止めただけなんだけど?」
「えっ・・・そ、そうなの・・・」
「あら、アンタのご要望にお答えしたのに、御不満でもあるのかしら・・・」
伊織の言葉に真の表情は羞恥と不満の入り混じった酷く複雑な物になる。
「私はアンタのして欲しいことなら何でもしてあげるわよ・・・」
伊織はそんな真の耳元に口を寄せ、囁きかける。
「・・・!」
「どうしてほしいのかなー、まことちゃんは・・・」
伊織の言葉に、遂に真は蚊の泣くような声で言葉を紡いだ。
「さわって・・・ほしい・・・」
「ハイ、良くできました・・・」
本当はもっと焦らせても良かったが、初めてで其処まで虐めなくても良いだろう。
軽くキスを交わし、再び胸を弄ぶ。
「いおりぃ・・・ボク、へんだよぉ・・・」
真は最早、声を堪えることも無く、伊織の指と舌の動きに体を震わせ、
襲ってくる快楽の波に身を委ねていた。
「いいのよ・・・もっと変になっちゃって・・・」
伊織もまた、真の躯を弄び、貪る事だけしか考えられなくなっていた。

欲望に囚われた二人の夜は何時果てることなく続いていく・・・。




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comments
エロいいおりんマジ最高! でも真が攻めに回った途端、いきなりしおらしくなったりしてそれを見て真がまたえへへーって調子に乗ってffへあw:いgjyhdvのヮのigubnq!!
【2008/12/27 21:18】URL | 島原薫 #zpbGWri6[ EDIT]
Re: タイトルなし
島原さん>
感想キター!
お気に召して頂けたようで何よりです。
後編もご期待に添えるよう、鋭意妄想中ですので
今しばらくお待ちくださいませ。
とりあえず、真が伊織を押し倒して云々・・・と言う予定です。(ぉぃ)

コメント、ありがとうございました!
【2008/12/29 01:45】URL | Winged Death(春雨バナナ君P) #-[ EDIT]
あ、あれ?
ここ、シューターホイホイだよな……?
すいぎんホイホイと間違えたかな???

なんにせよガチで感想を書くのが
まこ専のジャスティス。
出されたメニューは完食させていただく!

ここまでは伊織のターンですね。
Pに宿を譲るあたり、イオリイズム満点だ。
真はねえ、完全な受けとみせかけて、
スイッチ入っちゃうんだよね~。
まあ覚悟しときなさいよいおりんw

なぜかR-18方面だと真は完全調教
されちゃってたりするから、百合ごときで
たじろぐまこ専じゃーないぞ!
TガーJPと曲TPは爆発してよしwww

で、もっかい確認するけど
ここシューターホイホイだよね?w
【2008/12/30 00:00】URL | cha73 #AHY.BPxA[ EDIT]
Re: あ、あれ?
> すいぎんホイホイと間違えたかな???
シューターホイホイです。間違いではござんせんぜ旦那w

> 出されたメニューは完食させていただく!
いやあ、ガッツリ味わって頂けてありがたいですよ~。

> まあ覚悟しときなさいよいおりんw
はい、後編は色々とリミッターを外す予定ですのでw

> で、もっかい確認するけど
> ここシューターホイホイだよね?w
ええ、騙りではなく、正真正銘シューターホイホイですよw

コメント、ありがとうございました!
【2008/12/30 01:06】URL | Winged Death(春雨バナナ君P) #-[ EDIT]
さすが受けに定評のある真。やられたい放題だぜ!w

真の魅力といえばやはり細く機能美あふれる肢体だと思っているんで、最初の岩に座っている時点で妄想が止まらない!
のぼせてしなっとしている真を介抱してりゃ、そりゃ伊織だって襲いたくなりますよ!むしろおr(不適切なコメントが省略されました。

ちなみに、みきまことかどうかな・・・w
【2009/01/01 20:07】URL | tog(書店P) #-[ EDIT]
Re: タイトルなし
> さすが受けに定評のある真。やられたい放題だぜ!w
大丈夫!後編は真攻め放題さ!

> のぼせてしなっとしている真を介抱してりゃ、そりゃ伊織だって襲いたくなりますよ!むしろおr(不適切なコメントが省略されました。
そら、俺だって(ry

> ちなみに、みきまことかどうかな・・・w
リクエストとあらば、喜んで受けるのが俺のジャスティス!。
後編が書きあがったら妄想するとしよう!。気長に待て!

コメント、ありがとうございました!
【2009/01/02 11:55】URL | wingeddeath #-[ EDIT]
please comment














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wingeddeath(春雨バナナ君P)

Author:wingeddeath(春雨バナナ君P)
B級シューター兼ニコマスPです。

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